TPAMエクスチェンジは、TPAMに参加する舞台芸術関係者への活動や作品、プロジェクトなどの紹介を通じてネットワークを広げることができるプログラムです。

  • 会場:BankART Studio NYK 2F
  • 日時:2月14日(木)18:30–20:30 | 15日(金)〜17日(日)10:30–13:30
  • 登録料:¥50,000(1月11日まで¥40,000)
  • お支払方法:クレジットカード(PayPal)/銀行振込(三菱東京UFJ銀行)
  • TPAMパス:3枚付属(全会期有効、追加5枚まで半額)
  • 募集要項(PDF 487KB)
  • 登録締切:2013年1月18日(金)
  • 登録方法:オンライン登録フォームからお申し込み登録受付は終了しました
  • TPAMエクスチェンジでできること:
    新しい人脈と「つながり」
    参加者同士で情報やアイディアを「共有し」
    活動や作品を「発信」

    ネットワーキングを実現するための3つの参加形態をご用意しております。また、出会いの可能性を引き出すための情報発信やミーティングのアレンジをいたします。

    また、ファシリテーターとして、前回TPAMディレクション・ディレクターとして参加した野村政之氏を迎え、様々なニーズを顕在化させ、ネットワーキングのお手伝いをします。


    スタンドを専有

    予約制ミーティングへの参加

    映像を使ったプレゼンテーション


    野村政之
    1978 年生まれ、長野県出身。劇団活動〜公共ホール勤務を経て、2007年よりこまばアゴラ劇場・劇団青年団に所属。並行して、若手演出家の公演にドラマトゥルクほか様々な形で参加。主な参加作品として、ままごと『わが星』(2009、2011)、サンプル『自慢の息子』(2010、2012)、岡崎藝術座『レッドと黒の膨張する半球体』(2011)(以上ドラマトゥルク)、「キレなかった14才♥りたーんず」(2009/制作統括)、TPAM in Yokohama 蓮沼執太 × 山田亮太『タイム』(2012/プロデュース)、世田谷パブリックシアター・三重県文化会館・高知県立美術館・水戸芸術館共同制作「音楽劇『ファンファーレ』」(2012/制作・ドラマトゥルク)など。その他に公益財団法人セゾン文化財団・こまばアゴラ劇場主催「創造型劇場の芸術監督・プロデューサーのための基礎講座」(2010年度/運営担当)、舞台芸術制作者ネットワーク・ミーティング(仮称)発起人、桜美林大学非常勤講師、アサヒ・アートスクエア運営委員などを務める。TPAM in Yokohama 2011、2012にTPAMディレクション・ディレクターとして参加。