JKアニコチェ

アクションスター・ストーリーテラー。劇場やTVや街頭などで多彩な活動をしている。劇団シバット・ラウィン・アンサンブルの芸術監督で、2013年からパフォーマンスによるソーシャル・イノベーションをテーマにしたKARNABALフェスティバルのディレクターを務める。各地で子供たちに無償で物語を語るBANIGプロジェクトの創設者でもある。

Sipat Lawin Ensemble

image Photo: Geloy Concepcion
撮影日

2015/8/22(土)

撮影都市

マニラ

撮影場所

7C Masigla

インタビュー
キャプション

Sipat Lawin Ensemble

マニラを拠点とするシアターカンパニー。劇場内外のアーティストやオーディエンスに共有されたコンテンポラリーコミュニティーシアター体験の発展を目指している。

フェデリコ・ガルシア・ロルカ

20世紀に活躍した詩人・劇作家。1898年に生まれ、フラメンコやジプシー・カルチャーの要素を組み込んだ作品を書いたことで知られている。1936年没。

インタビュアー

筒井潤

大阪を拠点とする公演芸術集団dracomのリーダー、演出家、劇作家、俳優。2007年に京都芸術センター舞台芸術賞受賞。dracomでの活動の他、過去にはDANCE BOXのプロジェクト『新長田のダンス事情』や桃園会で演出。また、山下残振付作品、マレビトの会、維新派、羽鳥嘉郎演出作品などに出演。

dracom

撮影・編集者

池田泰教

1976年福島生まれ 映像作家
3つのインタビューと本人による再現によって構成される『3PORTRAITS and JUNE NIGHT』(2013)、49日間のドキュメンタリー作品『7×7』(2004)など、役者を使わない独自のナラティブな表現で映画制作を行い国内外の映画祭等で発表を続けている。

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